HTLV-1/ATL病態制御学分野からのお知らせ
令和8年3月19日、公開講座「牛伝染性リンパ腫(EBL)は今どうなっている? ― 最新情報と防疫のポイント ―」を実施しました。学外から畜産関係者十数名が参加し、活発な議論が行われました。



令和8年3月19日、公開講座「牛伝染性リンパ腫(EBL)は今どうなっている? ― 最新情報と防疫のポイント ―」を実施しました。学外から畜産関係者十数名が参加し、活発な議論が行われました。




日本臨床試験学会第17回学術集会総会の2月20日(金)に開催されたシンポジウム、日本の創薬はなぜ患者に届かないのか?~「死の谷」を超える産官学の挑戦~に、当センタートランスレーショナルメディシン分野特任教授、近藤智子先生がオーガナイザーとしてお招きいただきました。詳しくは画像をクリックしてご覧ください。
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R8年3月19日(木)にJ-PEAKS3大学(長崎大学・宮崎大学・鹿児島大学)連携研究プロジェクト創出支援事業公開セミナー”牛伝染性リンパ腫(EBL)は今どうなっている?ー最新情報と防疫のポイントー”が開催されます。詳しくは画像をクリックしてご覧ください。

第9回鹿児島大学感染症制御のためのシンポジウムは、盛会のうちに終了しました。ご参加いただきました皆様に感謝申し上げます。
シンポジウムの様子は、当センター公式インスタグラムよりご覧ください
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ヒトレトロウイルス学共同研究センターでは、共同獣医学部附属越境性動物疾病制御研究センターと共催で、「J PEAKS (地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)関連事業 第9回鹿児島大学感染症制御のためのシンポジウム」を開催しますのでお知らせいたします。詳細は画像をクリックしてご覧ください。